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		<title>介護保険について</title>
		<link>http://www.kaigobank.info/</link>
		<description>介護保険についての説明です。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 9 Apr 2010 15:20:57 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>介護保険のサービス</title>
			<link>http://www.kaigobank.info/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
介護保険を利用している方向けに様々なサービスがあります。福祉器具の貸し出しや、車椅子、歩行器などのレンタルもあり、ポータブルトイレまで品数は多いと思います。買えば結構お高いものですが、月々のわずかな料金で手軽に福祉器具を借りられるのは、とても良いアイデアだと思います。また、介護保険サービスを受ける方が少しでも楽に暮らせます様にと、家の改造にも国からの補助があります。例えば歩きやすい様にバリアフリーにしたり、玄関にスロープをつける工事を行う時に申請をすれば補助金が支給される仕組みです。介護保険サービスでは、家にお手伝いに来てくれる業者も利用出来ますし、家庭での介護が、難しくなった場合には老人施設の入居にも適応されます。介護保険サービスは多岐に渡り、様々なサービスが提供されるのですが、それを悪用する方も悲しいですが居るようです。介護保険サービスを悪用し、介護を受ける方の為では無く、家のリフォームが目的だったり、お風呂の手すりを付ける工事と偽って、実は違う工事をしていたり…心が痛みますね。介護保険で、様々なサービスが利用出来る様になりましたが、悪用を知りながらも、お座成りにしている行政機関には危機感が感じられません。皆さんが気持ちよくサービスを利用する為に、行政機関も躍起になる必要があると思います。より良い介護保険が浸透する為には必要な事です。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 9 Apr 2010 15:17:03 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>介護保険と世帯分離</title>
			<link>http://www.kaigobank.info/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
介護保険サービスを受けるのは一見安く見えますが実は高いのです。低所得の介護を必要とする人は、生活保護受給者ならばその範囲内での、利用が斡旋されるようですが、中途半端であったり、生活保護申請が出来辛い状況の人などには、介護保険サービスには無縁だったりします。老人の見回りを兼ねて地区の民生員が、時々訪問しますが、民生員に権限はありませんし、結局の所、貧困ではサービスが受けられません。介護保険を受けようとする者が子の扶養であった場合は、尚更大変になります。結局の所、子が介護保険利用料金を支払いますので、夫婦間の喧嘩の理由にもなります。介護保険サービスは、富裕層では満足に利用する事が出来ますが、苦しい生活をする者には、負担が大きすぎて利用すら出来ません。それを市へ訴えますと世帯分離をアドバイスされるのですが、同じ家屋に住んでいながら世帯分離は矛盾を感じますし世間体も悪いと思い実行出来ない家庭が、多いそうです。介護保険を安く利用する為、世帯分離など様々な方法はあるようですが、介護を受ける方に気を使わすようでは、全国民から介護保険料の徴収している割に、うだつが上がりませんね。世帯分離を含め、その他のアドバイスは、介護を受ける方を結局の所、孤立させるものが多く、すんなりと受け入れられるものが少ないのです。介護保険サービスで貧富の差が炙りだされる思いです。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 9 Apr 2010 15:16:00 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>介護保険の問題</title>
			<link>http://www.kaigobank.info/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
介護保険は月額2500円なのですが40歳以上の人から徴収するのですが、40代の夫婦が、両親を扶養していた場合4人分の介護保険料を支払うわけです。けして安いものではありませんね。私（中年）が介護保険を利用する頃には、介護保険料ももっと高くなると思われ正直申しまして将来に心配が付き纏います。問題点はいくつもあり、介護保険サービスを受ける場合、たった一回、調査員が家に来ます。一時間程度の質問で、正確なチェックができるのか不思議です。問題は、民間企業も介入していて「調査員が来たらこう言って下さい」などと入れ知恵なども有り、お元気な方がのうのうと要介護の認定を受けている場合もあります。逆に、不自由な人に、介護認定が下りない事もあり、問題は重篤なのです。介護保険で利用できるサービスは、自宅ですと買い物やお掃除などの生活援助、リハビリや体拭きなどの身体援助があり、自宅外ですとデーサービスに行く事が出来ます。しかし、介護保険を収めていても、ただではありません。両親を扶養している家族にとっては多大な出費となりますので、易々と利用させてあげられない、とても矛盾した介護保険サービスだと思っています。ケアマネージャーは「利用日数を増やしませんか？」と度々言ってくるのですが、言われると家族は負担を感じます。介護保険の問題は、金銭的に覆い被さってきます。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 9 Apr 2010 15:15:18 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>介護保険と生活保護</title>
			<link>http://www.kaigobank.info/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
介護保険は40歳～65歳まで介護保険料を支払う事で利用出来る権利が発生しますが、介護保険料の支払いが困難な方、ここでは生活保護受給者を指しますが、介護保険料が、収められない方は介護保険サービスを利用出来ないのでは？と心配の声が聞こえてきます。介護保険は、特定疾患で自立が難しい方やお年寄りで生活に支障をきたす方などが、利用するサービスなのですが、生活保護の認定のおりている方は、生活保護の支給額の内から、介護度の限度額までプランを組む事が出来ます。生活保護を受けていらっしゃる方は、市の管理の下で暮らしている為、最低限の人権は守られますが、生活保護の認定が下りない方は、介護保険サービスは愚か、普通の生活さえままならない困窮の状態に置かれます。市や区の監修との事ですが、介護保険に絡む介護度認定や、生活保護の申請、認可には、曖昧な点がいくつも有り、介護を受けるべき方が踏み止まっている場合が多くあります。金銭的に豊かな方が、介護サービスを往々として利用し、日々の暮らしで精一杯の方などは、介護保険サービスとて、贅沢だと思わざるをえないのです。年金受給額は一定ではありませんので、介護保険や生活保護を含めて、すべての事に置いて市や区は配慮して欲しいものです。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 9 Apr 2010 15:14:17 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.kaigobank.info/entry1.html</guid>
		</item>
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